Livelee 無料で試す

TikTok LIVE 事務所のマネージャーへ

ライバーの配信を自動で見守って、明日かける一言を届けます。

所属が数十人でも数百人でも、全員の配信を見るのは無理です。Livelee は配信を自動で見守り、話した内容とコメント・ギフト・入室のタイミングを突き合わせて、そのままライバーに送れる指導メモを受信箱に届けます。

カードの登録はいりません。登録から30日か、レビュー30本の早いほうまで無料です。

LIVEゲーム配信・4時間ほど仕組みのイメージ
話題
常連と掛け合い 恋愛話が続く 対戦と締め
コメント
ギフト
入室
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人は来ているのに、反応が止まっている
届いたメモより

一番もったいなかったのは、中盤に知り合いの恋愛話がかなり長く続いた場面です。途中から入ってきた人には「何の話をしている配信なのか」が分からず、乗れないまま抜けてしまいやすい時間になっていました。

実際に届いた指導メモ

実運用で生成されたものです(配信者名は伏せています)。マネージャーが読んで、そのままライバーへ送れます。

その配信で実際に起きたことをもとにした助言です。「もっと交流しましょう」のような一般論ではありません。

マネージャーには、このメモとは別に数字と根拠の詳細も届きます。気になる場面は音声で聞き返して確かめられます。

ライバー本人には、マネージャーが確認したやさしい言葉だけが届きます。

実際の画面(受信箱・レビュー・設定)をデモで見る

伸び悩みゲーム配信・4時間ほどの配信より
今日の配信、お疲れさまでした。常連さんとテンポよく掛け合いながら、対戦の合間もずっと喋り続けられていて、間が空かない良い流れでした。ギフトをもらった直後にすぐお礼を返せていたのも良かったです。締めで「普段はゲーム配信をしています」と案内を入れられていたのも、初めて来た人への配慮になっていて良かったです。 一番もったいなかったのは、中盤に知り合いの恋愛話がかなり長く続いた場面です。話自体は盛り上がっていましたが、その間はゲームの掛け声以外の情報がほとんど無く、途中から入ってきた人には「何の話をしている配信なのか」が分からず、乗れないまま抜けてしまいやすい時間になっていました。 内輪の話で盛り上がるのはこの配信の魅力なので、やめる必要はまったくないです。ただ、その話が続くときこそ、合間に「今こういうゲームをやってて」「この人はこういう常連で」など、何か一言はさむだけで、後から来た人も置いていかれずに乗れるようになります。終盤に「後から来ました」の人へちゃんと気づけていたので、あの反応を話の途中でも入れていけると、新しく来た人がぐっと残りやすくなります。

配信中のやり取りまで見ているから、ここまで言える

あとから数字を見るだけでは、「何が起きて、どうすればいいか」は分かりません。

配信が始まったら、自動で見守る

誰がいつ配信するかを追いかける必要はありません。配信が始まると自動で見守りを始め、終わったら指導メモを届けます。

どの瞬間に何が起きたかを記録する

コメント・ギフト・入室を時刻つきで記録し、話した内容と突き合わせます。「この話の間、新しく来た人はいるのにコメントが止まった」まで分かるのはそのためです。

ふつうの管理画面(Backstage など)Livelee
分かること数字と推移(ダイヤ、配信時間など)その配信で何が起きたか、次にどうすればいいか
手間自分で見に行き、自分で考える配信のあとに受信箱へ届き、そのまま転送できる
見る人つい上位のライバーばかりになる伸び悩み・新人・急に数字が落ちた人を自動で選ぶ
根拠数字だけコメント・ギフト・入室の時刻と、話した内容

マネージャーがやるのは、名簿を入れることだけ

あとは配信の検知から分析・お届けまで自動で回ります。

  1. 名簿を取り込む

    Backstage の「過去30日」の xlsx を入れます。人がやるのはこれだけです。

  2. 見る人が自動で選ばれる

    伸び悩み・新人・急に数字が落ちた人などを選びます。「必ず見る/見ない」も個別に決められます。

  3. 配信のあとにメモが届く

    読んで、そのままライバーへ転送します。本人用のふりかえりページにも届けられます。

「見きれない」現場から生まれました

私はTikTok LIVEの事務所を運営しています。所属ライバーは1,000人を超えます。でも正直に言うと、全員の配信なんて、どうやっても見られませんでした。

数字が落ちてから気づいて、その時にはもう手遅れ。既存のツールは数字は見せてくれるけれど、「で、明日この子に何を言えばいいのか」は教えてくれない。

だったら自分で作るしかない、と思って作ったのがこれです。同じ現場で困っている事務所さんに、まず触ってみてほしいです。

LIBERTAS 代表(TikTok LIVE事務所・所属1,000人規模)

料金

まずは無料のお試しから。登録から30日か、レビュー30本の早いほうまで無料で、カードの登録はいりません。

スタートスタンダードプロ
月額(税込)5,980円19,800円39,800円
見守れるライバー30人まで120人まで300人まで
レビュー月30本まで月120本まで月300本まで
ライバー1人あたり月199円月165円月約133円

所属30人ほどの事務所なら、まずはスタートから。本数が足りなくなったら、上のプランに変えるだけです。

  • 配信の自動検知
  • 見る人の自動選定
  • そのまま送れる指導メモ
  • 音声で根拠を聞き返せる
  • 本人用のふりかえりページ
  • 同じ人ばかり続けて選ばない
  • いつでも解約できる

どのプランも機能は同じです。本数の使い方はお任せ(週1で数人を手厚く、月1で最大人数まで、など自由に配分できます)。お試しは1事業者につき1回です。

よくある質問

小さい事務所でも使えますか?
はい。スタートプランは見守り30人・レビュー月30本までで、月5,980円(税込)です。
初期設定はむずかしいですか?
いいえ。人がやるのは「Backstage の過去30日データ(xlsx)を入れる」だけです。ときどき入れ直すと、数字が急に落ちた人も見分けられるようになります。あとは配信の検知から分析・お届けまで自動で回ります。
誰の配信が対象になりますか?
あなたの事務所に所属するライバーだけです。誰を見守るかは自動で選ばれ、必要なら個別に「必ず見る/見ない」も設定できます。
ライバー本人には何が渡りますか?
マネージャーが確認したうえで、やさしい言葉のメッセージだけを本人用ページに届けられます。数字や細かい根拠はマネージャー側だけに残ります。
無料お試しの条件は?
登録から30日か、レビュー30本の早いほうまで無料です。カードの登録はいりません。お試しは1事業者につき1回で、ほかのアカウントのお試しですでに対象になったライバーは対象外です。
解約はできますか?
はい、いつでも解約できます。当月分の日割り返金はありません。
配信のデータはどう扱われますか?
指導メモの裏付けのため、配信の音声とコメント・ギフト・入室の記録を事務所ごとに分けて保管し、ほかの事務所からは見えません。映像を録る場合は、レビューを作ったあと、メモの根拠にした場面の前後の短い範囲だけを残して削除します。解約後30日でデータを削除します(利用規約 第6条・第9条)。

まずは30日、無料で試してください

カードの登録はいりません。Google アカウントで登録できます。

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