TikTok LIVE 事務所のマネージャーへ
ライバーの配信を自動で見守って、明日かける一言を届けます。
所属が数十人でも数百人でも、全員の配信を見るのは無理です。Livelee は配信を自動で見守り、話した内容とコメント・ギフト・入室のタイミングを突き合わせて、そのままライバーに送れる指導メモを受信箱に届けます。
カードの登録はいりません。登録から30日か、レビュー30本の早いほうまで無料です。
一番もったいなかったのは、中盤に知り合いの恋愛話がかなり長く続いた場面です。途中から入ってきた人には「何の話をしている配信なのか」が分からず、乗れないまま抜けてしまいやすい時間になっていました。
実際に届いた指導メモ
実運用で生成されたものです(配信者名は伏せています)。マネージャーが読んで、そのままライバーへ送れます。
その配信で実際に起きたことをもとにした助言です。「もっと交流しましょう」のような一般論ではありません。
マネージャーには、このメモとは別に数字と根拠の詳細も届きます。気になる場面は音声で聞き返して確かめられます。
ライバー本人には、マネージャーが確認したやさしい言葉だけが届きます。
配信中のやり取りまで見ているから、ここまで言える
あとから数字を見るだけでは、「何が起きて、どうすればいいか」は分かりません。
配信が始まったら、自動で見守る
誰がいつ配信するかを追いかける必要はありません。配信が始まると自動で見守りを始め、終わったら指導メモを届けます。
どの瞬間に何が起きたかを記録する
コメント・ギフト・入室を時刻つきで記録し、話した内容と突き合わせます。「この話の間、新しく来た人はいるのにコメントが止まった」まで分かるのはそのためです。
| ふつうの管理画面(Backstage など) | Livelee | |
|---|---|---|
| 分かること | 数字と推移(ダイヤ、配信時間など) | その配信で何が起きたか、次にどうすればいいか |
| 手間 | 自分で見に行き、自分で考える | 配信のあとに受信箱へ届き、そのまま転送できる |
| 見る人 | つい上位のライバーばかりになる | 伸び悩み・新人・急に数字が落ちた人を自動で選ぶ |
| 根拠 | 数字だけ | コメント・ギフト・入室の時刻と、話した内容 |
マネージャーがやるのは、名簿を入れることだけ
あとは配信の検知から分析・お届けまで自動で回ります。
名簿を取り込む
Backstage の「過去30日」の xlsx を入れます。人がやるのはこれだけです。
見る人が自動で選ばれる
伸び悩み・新人・急に数字が落ちた人などを選びます。「必ず見る/見ない」も個別に決められます。
配信のあとにメモが届く
読んで、そのままライバーへ転送します。本人用のふりかえりページにも届けられます。
「見きれない」現場から生まれました
私はTikTok LIVEの事務所を運営しています。所属ライバーは1,000人を超えます。でも正直に言うと、全員の配信なんて、どうやっても見られませんでした。
数字が落ちてから気づいて、その時にはもう手遅れ。既存のツールは数字は見せてくれるけれど、「で、明日この子に何を言えばいいのか」は教えてくれない。
だったら自分で作るしかない、と思って作ったのがこれです。同じ現場で困っている事務所さんに、まず触ってみてほしいです。
料金
まずは無料のお試しから。登録から30日か、レビュー30本の早いほうまで無料で、カードの登録はいりません。
| スタート | スタンダード | プロ | |
|---|---|---|---|
| 月額(税込) | 5,980円 | 19,800円 | 39,800円 |
| 見守れるライバー | 30人まで | 120人まで | 300人まで |
| レビュー | 月30本まで | 月120本まで | 月300本まで |
| ライバー1人あたり | 月199円 | 月165円 | 月約133円 |
所属30人ほどの事務所なら、まずはスタートから。本数が足りなくなったら、上のプランに変えるだけです。
- 配信の自動検知
- 見る人の自動選定
- そのまま送れる指導メモ
- 音声で根拠を聞き返せる
- 本人用のふりかえりページ
- 同じ人ばかり続けて選ばない
- いつでも解約できる
どのプランも機能は同じです。本数の使い方はお任せ(週1で数人を手厚く、月1で最大人数まで、など自由に配分できます)。お試しは1事業者につき1回です。

